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バストの形が崩れる生活習慣 その理由は?

バストの形が崩れる生活習慣 その理由は?

バストは、多くの女性がコンプレックスを抱えています。
中でも、形の崩れを気にされている女性は多くいらっしゃるでしょう。
そのバストの崩れに、生活習慣が大きく影響していることをご存知ですか?

今回は、バストの形が崩れる生活習慣を紹介します。

要注意! バストと生活習慣の関係

バストの形が崩れる生活習慣 その理由は?

生活習慣で体が歪んでしまったり、冷え症を招いてしまうことは皆さんご存知ですよね。
しかし、バストの崩れは年齢的な物だから仕方ないと思っていませんか?
バストが崩れる原因は意外と身近にあり、下垂や離れたバストを作り出してしまうのです。
早速バストが崩れる原因になってしまう生活習慣を紹介しますので、ぜひ参考になさってください。

・ブラジャーが合っていない
洋服やコスメにお金をかけても、下着は安いもので済ませてしまっている女性は多くいらっしゃいます。
しかし、アンダーやカップ、ブラ紐などが体に適していないと、しっかりとバストを支えて形をキープすることが出来ません。
ブラジャーを外すと体が楽になる・跡が付く・ストラップがよく落ちるなど、ブラジャーを付けていると不快感がある方は体に合っていない物を着用されています。

・急激に痩せる
ダイエットで、バストから痩せてしまうと言う女性も多いでしょう。
バストは脂肪が多く、ちょっとした運動や食事制限でもサイズが落ちてしまうことがあります。
ダイエットで急激に痩せると、脂肪のみならずバストの筋肉も減ってしまうので、形が崩れてハリやツヤも減ってしまうのです。

・女性ホルモンの分泌を妨げる
バストは女性の象徴とも言えます。
そんなバストをキレイに維持するには、女性ホルモンの分泌が大きく関わってきます。
偏った食生活、不規則な睡眠時間、睡眠不足、喫煙、ストレスの蓄積などは女性ホルモンの分泌を妨げてしまいます。
バストの形を維持しようとする働きを妨げると、どんどんと形は崩れ、また体型の崩れにも繋がりやすく老けて見える原因にもなってしまいます。

・体の冷え症を放置している
女性は冷え症の方がとても多く、手足の冷えを気にされている方はとても多いでしょう。
しかし、体の冷えはバストにも影響を及ぼしているのです。
脂肪の多いバストは冷えやすいですし、また痛みや生活に支障をきたすことが少ないので放置されてしまいがち。
バストの血流が凝り固まると脂肪が硬くなったり、バストの形を支えてくれている「クーパー靭帯」と呼ばれる部分の力を弱めてしまいます。

・慣れない靴を履き続ける
一見関係ないように見える靴とバスト。
しかし、高すぎるヒールを履いたり、歩きにくい靴を履くと姿勢が崩れやすくなります。
前傾姿勢になったまま体にもバストにも癖がついてしまったり、どちらかの足に負荷をかけすぎてしまうとバストの位置が左右対称ではなくなってしまったりと、崩れを引き起こしてしまうのです。
さまざまな生活習慣がバストの崩れる原因になり、年齢に見合わない形を作り出してしまっているかもしれません。
バストの形をキープするためにも、生活習慣の見直しを徹底する必要がありそうです。

崩れてしまったバストをキレイに整えたいなら、ヒアルロン・バストアップコース
http://www.ci-z.com/solutions/soshinbubun/bust-up.html

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